7M1JBFのブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS 430MHzツインアストラルプレーン

<<   作成日時 : 2017/02/12 12:27   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

先日、ヤフオクで仕入れた430MHzツインアストラルプレーン
画像


早速、車につけてSWR状況をチェックしてみました。
下部に見えるのは、DIAMONDのクロスニードルSWRパワー計(SX40C)
画像


SWRもクロスニードルで計ろうとしたのですが、なぜか車内へ持ち込むとレシーブ側の針が若干、振れ気味でゼロ点を示さず。。。。(・・?
仕方ないので写真のとおりCOMET(CM−420)での測定に変更。

ますは438.01MHzで
ここは、D−PRSのI−GATE周波数になっているのでD−STAR版APRSの運用をするときによく利用しています。
画像

いい感じ
画像


D−STARメイン
画像

どうも、メイン付近は高めの模様。
ルーフラックが悪さをしているかもしれません
画像



430RPT、地元の周波数でチェック
画像

アップリンクは434MHzだけど、良さげです。
画像


受信具合は、Sメーターの振れで比較すると今回のアストラルプレーンもCHK−250Hもほぼ同じでした。


番外編
145MHzも試しにチェック
SWR計が異なるので430との比較には無理がありますが、145MHzでも使えそうです。
SWRと飛びは一致しないけどね。
少なくてもリグのファイナルには優しいハズ。
画像




いつも使っているCOMET(CHL-250H)でも測定
画像


まずは、438.01
画像

チョッと高めですね
画像


メインは
画像

こっちは問題なしです
画像



とりあえず、ANTはいつものCHL−250Hに戻しました。
アストラルプレーン、一応保護塗装もされていますが、後日、テナコートを重ね塗りしてから使い方を考えたいと思います。
SWRが1.0に近ければ精神衛生上、安心感がありますが、今回の測定で1.5を越えていないのでとりあえずこのまま使っても良いと思います。


調子の悪かったDIAMONDのクロスニードルSWRパワー計(SX40C)
部屋に戻ってから見直したらなぜかゼロ点は正常。
車内環境が悪さしたようです
画像

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
430MHzツインアストラルプレーン 7M1JBFのブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる